GXO
補助金DX/採択〜実装伴走

SUBSIDY DX — FROM APPLY TO IMPLEMENT

補助金の申請から採択後の実装まで丸ごと伴走経産省認定IT導入支援事業者によるDXフルサポート

デジタル化・AI導入補助金/事業再構築補助金/ものづくり補助金。 「申請だけ」「実装だけ」の分断を解消し、gBizID取得から交付決定後の実装・実績報告まで一気通貫。 採択実績のある書き方ノウハウで、採択後も「使われる」DXを設計します。

- PROBLEM ー

補助金は「採択がゴール」ではない

申請だけを外注して採択されても、実装フェーズで躓き「使われないシステム」が残り、補助金返納リスクすら出る事例が後を絶ちません。

経営者の悩み

補助金を使いたいが、何から手をつければ分からない

  • gBizIDって何?どこから取得?
  • 補助金枠が複数あり、自社に合うのが分からない
  • 事業計画書の書き方が分からず、不採択を繰り返している
  • 「採択支援」業者が多すぎて、信頼できる先の見極めができない

実装後の悩み

採択されたが、実装フェーズで躓いて返納リスクが出た

  • 申請業者と実装業者が別で、要件が食い違う
  • 交付決定前に発注してしまい、補助対象外になった
  • 実績報告の書類が作れず、期限が迫っている
  • 採択されたが現場で使われず、KPI未達で返納リスクが見えている

- SOLUTION ー

伴走の厚さを3パターンから選べる

初めての申請/過去不採択/採択後の実装不安。状況に応じて最短で成果に結びつく伴走型を選びます。

PLAN A

申請集中型(初めての申請向け)

gBizID取得→補助金選定→事業計画書作成→申請までを集中伴走。

  • 申請期間1〜2ヶ月で集中サポート
  • 採択実績のある書き方ノウハウを提供
  • 実装業者は別手配でも可
採択後の「使われるDX」を狙う企業に推奨

PLAN B

申請+実装フル伴走(本命)

申請→採択→実装→実績報告まで一気通貫。認定IT導入支援事業者として一貫責任。

  • 要件と実装が一貫しているため手戻りゼロ
  • 交付決定前発注のリスクを回避
  • Laravel+Vue.jsで10年使えるシステム設計
  • 実績報告書類作成まで代行

PLAN C

リカバリー型(不採択・採択後困窮)

過去不採択の書き直し/採択されたが実装で困っている/実績報告に困っている企業向け。

  • 現状診断から再提案
  • 別業者からの引き継ぎ対応可
  • 返納リスク回避の設計見直し

- ROLE ー

誰が何を担うかを最初に決める

補助金プロジェクトの失敗は「申請者と実装者の情報分断」で起こります。両工程を一気通貫で担う体制を先に決めます。

タスク貴社GXO共同
対象補助金の選定
gBizID取得サポート
事業計画書作成
申請書類提出
採択後の実装設計
システム実装・導入
実績報告書類作成

- FAQ ー

よくあるご質問

まずは対象補助金の診断と概算費用を確認する

事業内容・規模・DX計画を教えていただければ、 対象補助金の選定と、申請〜実装〜実績報告までの概算伴走費用の目安をお返しします。 採択後の実装、補助金返納リスク回避まで一括でサポートします。

※ 営業電話はしません|オンライン対応可|相談だけでもOK