Vietnam Offshore Development
安さだけで決めない、
もう、オフショア開発で
失敗を防ぐ。
PM、開発者、レビュー担当の役割を案件ごとに明示。
仕様変更、検収、知財、再委託、データ取扱いを契約前に整理します。
人数、経験、単価、対応時間は必要な体制に応じて見積書へ記載します。
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相談前に使える関連資料
課題の整理、要件定義、社内説明に使える資料をこのサービスの文脈に合わせて選んでいます。
- PROBLEMS ー
オフショア開発のよくある失敗
多くの企業が直面する課題を、私たちが解決します
コミュニケーション不全
言語の壁や時差で意思疎通ができず、仕様通りに開発が進まない
品質の不安定さ
納品されたシステムがバグだらけで、結局手直しに時間とコストがかかる
納期の遅延
進捗が見えず、気づいたら段階的に納期が遅れていて困った
想定外の追加費用
当初の見積もりから段階的に費用が膨らみ、予算オーバーになった
- WHY GXO ー
失敗を防ぐための5つの仕組み
発注前に責任者、仕様、検収、変更管理を確認します

日本語で責任を持つPM体制
PMの配置、対応時間、会議頻度、意思決定権限を案件ごとの提案書と体制図に明記します。
- 日本語での仕様説明・質問対応
- 週次ビデオ会議で進捗共有
- 仕様変更も柔軟に対応

要件に合わせたチーム編成
必要スキル、経験、担当人数、稼働率を確認し、面談または経歴書で合意してから編成します。
- 必要スキルを事前定義
- 担当者と役割を明示
- 交代時の引継ぎ手順を確認

透明性を重視した開発プロセス
GitHubでのリアルタイムコード共有、プロジェクト管理ツールへのアクセス権付与。
- 進捗と課題を共有
- リポジトリ権限を個別設定
- 追加費用は着手前に合意

検収・不具合対応の明文化
テスト範囲、検収条件、重大度、初動時間、無償修正の対象期間を案件ごとの契約で決めます。
- 受入条件を事前定義
- 開発環境を案件別に設計
- レビュー担当と方法を明示

補助金活用前の要件整理
補助金活用を検討する場合は、対象経費・業務要件・実装範囲を申請前に整理します。
- 制度要件の確認
- 対象経費・実装範囲の整理
- 導入計画の具体化
- PROCESS ー
透明性を重視した開発フロー
すべての工程を可視化し、安心して進められます
お問い合わせ・ヒアリング
初回30分は無料
現在の課題と要望を確認します。NDAの締結時期と内容は個別に調整します。
要件定義・お見積り
期間は個別設定
要件定義の範囲を合意し、前提、対象外、追加変更の扱いを含む見積書を提示します。
チーム編成・キックオフ
最適なチーム
最適なスキルセットを持つ専任チームを編成。日本人PMと共にキックオフミーティングを実施。
開発・週次進捗報告
アジャイル
アジャイル開発で柔軟に対応。毎週の進捗報告とデモで、常に状況を把握できます。
納品・検収・保守
条件は契約時に明記
合意したテストと受入条件で検収します。保証期間、保守時間、追加改善の範囲は契約書に明記します。
- COST SIMULATION ー
現在の発注条件を整理
現在の費用、期間、人数を同じ条件にそろえるための参考計算です
現行条件の整理(GXOの見積額・削減保証ではありません)
3,000万円
現在の開発費用(5名×6ヶ月)
500万円
現在の月額費用
100万円
現在の1名あたり月額換算
- COMPARISON ー
あなたに最適なサービスは?
プロジェクトの規模や要件に応じて、最適なソリューションをご提案
| 項目 | GXO直接開発 大規模・長期プロジェクト | Mattock 小〜中規模案件 |
|---|---|---|
| 推奨案件規模 | 大規模の大規模案件 | 中規模の案件 |
| プロジェクト期間 | 3ヶ月以上の長期 | 短期プロジェクトOK |
| チーム体制 | 専任チーム体制 | 複数社の一括見積 |
| 検収・保証 | 個別契約で条件を明記 | 各契約先へ確認 |
| 開始時期 | 体制確定後に提示 | 候補・要件により変動 |
- CASE STUDIES ー
業務別のモデルケース
実在顧客の実績ではなく、発注前の確認事項を示すモデルケースです。成果は現状値と合意した指標で個別に検証します。
- FAQ ー
よくあるご質問
日本語で責任を持つPMの配置、対応時間、会議頻度、仕様書の言語、開発者との伝達方法を、案件ごとの体制図と見積書に明記します。常駐の有無は案件条件により異なります。
NDA締結に対応します。扱う情報に応じて、接続方式、端末、権限、ログ、データ保存地域、再委託、削除方法を設計し、必要な管理策を契約前に確認します。特定認証への適合が必要な場合は、証明資料と適用範囲を個別に確認します。
最小期間や体制は一律ではありません。対象範囲、必要スキル、開始時期を確認し、直接開発または適切な進め方をご案内します。
仕様変更は、影響範囲、追加費用、納期、受入条件を確認し、着手前に合意します。無償対応の範囲や見積提示期限は個別契約で定めます。
契約形態、マイルストーン、検収条件に応じて見積書・個別契約で提示します。補助制度を検討する場合も、交付決定前の発注可否や支払条件を最新の公募要領で確認してください。
失敗原因を、仕様伝達、体制、レビュー、追加変更、検収、知財、引継ぎに分けて確認します。改善策を提案書と契約条件に落とし込み、同じ失敗を繰り返さない判断材料を提示します。

- CONTACT ー
発注前に体制と契約条件を確認しませんか?
初回30分で案件との適合性を確認します。詳細な要件整理、比較表、体制設計などの成果物は、範囲と料金をご案内したうえで実施します。
