GXO

Digital Forensics

証拠は72時間で消える
今すぐ保全しないと、真実は闇に

デジタル証拠の専門調査で事実を解明、責任を明確化。
24時間365日即応体制で、最短2時間で現場に到着します。

24時間365日 即応体制最短2時間で現場到着削除データ復元率 95%年間調査件数 300件以上証拠採用率 98%最大調査データ量 500TB24時間365日 即応体制最短2時間で現場到着削除データ復元率 95%年間調査件数 300件以上証拠採用率 98%最大調査データ量 500TB

- TIME IS CRITICAL ー

なぜ今すぐが重要なのか

時間経過による証拠消失リスク

1

メモリ上の証拠が消失

1時間後

揮発性データが失われ、メモリ上の重要な証拠が回復不能になります。

2

一時ファイルが削除

24時間後

OSの自動処理により一時ファイルが削除され、操作痕跡が失われます。

3

ログがローテーション

72時間後

システムログが上書きされ、攻撃者の行動記録が消失します。

4

監視カメラ映像が上書き

1週間後

物理的な証拠映像が上書きされ、補完情報が失われます。

5

バックアップが上書き

1ヶ月後

バックアップの世代管理により、被害当時のデータが完全に消失します。

- CAPABILITIES ー

あらゆるデジタル証拠を解析

調査可能なデバイス・データ

01

コンピュータ

Windows/Mac/Linuxに対応。削除ファイル復元、操作履歴解析、メモリフォレンジックを実施します。カービングによる削除データ復元やタイムライン解析など高度な技術を駆使します。

FOR_PC

- PROCESS ー

確実な証拠保全から報告まで

標準調査フロー

1

初動対応

0〜24時間

緊急度判定、証拠保全計画の策定、現場急行またはリモート対応を行います。

2

証拠保全

1〜3日

物理複製の作成、論理データの取得、保管管理チェーンの確立を行います。

3

解析調査

1〜2週間

データ解析、ログ分析、相関関係の特定を実施します。

4

報告書作成

3〜5日

調査結果のまとめ、法的証拠化、改善提言を行います。

- SERVICES ー

目的に応じた専門調査

選択式サービス

01

インシデント調査

サイバー攻撃の手口解明、被害範囲の特定、攻撃者の特定を行います。緊急対応から原因究明まで一貫して対応します。

FOR_INCIDENT

- CASE STUDIES ー

フォレンジックが解明した真実

証拠の力で事実を明らかにした事例

製造業

製造業L社

課題

競合他社に類似製品が出現し、設計データの流出が疑われた。退職者5名のPC完全解析とメール100万件の精査、クラウドストレージ調査が必要だった

ソリューション

退職1ヶ月前からの大量ダウンロード、個人メールへの転送履歴、USBデバイスへのコピー痕跡を発見。証拠を基に損害賠償請求を行った

RESULTS

5億円

賠償獲得

- FAQ ー

よくあるご質問

ステルス調査が可能です。対象者に気づかれることなく調査を進められます。

物理削除でない限り95%以上の復元が可能です。

緊急案件は24時間以内に初期報告を行います。標準的な調査は2〜3週間程度です。

国際標準に準拠した手順で調査を行うため、法的証拠能力があります。

NDAを締結し、調査完了後はデータを完全消去します。

CTA_FORENSICS

- CONTACT ー

真実を解明する第一歩を。

調査の必要性診断、概算費用の算出、調査計画の立案、証拠保全アドバイスを含む無料相談を提供します。インシデント発生中の方も、まずはご相談ください。