NEXT-GEN NETWORK SECURITY
VPNの限界を超える。
次世代ネットワークセキュリティSASEで
移行前提を整理
リモートワーク時代の課題を整理。
ネットワークとセキュリティを統合し、
費用、速度、運用負荷の前提を確認。
DOWNLOAD
相談前に使える関連資料
課題の整理、要件定義、社内説明に使える資料をこのサービスの文脈に合わせて選んでいます。
- CHALLENGES ー
こんな課題はありませんか?
企業のネットワークとセキュリティに関する典型的な課題
VPN接続が遅い
リモートワーク環境でのVPN接続の遅延が従業員の生産性を著しく低下させています
複数ツールの管理が煩雑
ファイアウォール、プロキシ、DLP等、個別に管理が必要なツールが増え続けています
クラウド利用時のセキュリティが不安
SaaS利用の増加に伴い、データ保護と可視化の課題が顕在化しています
リモートワークのセキュリティ強化
継続検証型アクセスの実装が求められているが、方法がわからない
IT運用コストが年々増加
ハードウェア更新、ライセンス費用、運用保守コストが増大し、IT予算を圧迫しています
- SOLUTION ー
SASEとは?4つの機能を1つに統合
ネットワークとセキュリティを統合し、クラウド時代の保護範囲を整理
SWG(Secure Web Gateway)
Web脅威対策。悪意のあるWebサイトへのアクセス制御、マルウェアやフィッシング攻撃への確認観点を整理します。

- ROI CALCULATOR ー
SASE導入の投資前提を可視化
貴社の現状に基づき、費用対効果を検討するための概算を確認します
- WHY GXO ー
なぜGXOのSASEが選ばれるのか
日本企業の運用に合わせたSASE導入設計

日本企業の運用に合わせた設計
国内規制・コンプライアンスの確認観点を整理。日本語での運用支援範囲を確認します。

統合セキュリティの専門性
SIEM・SOAR連携による脅威対策と、AI活用の異常検知の確認観点を整理します。

柔軟な導入オプション
段階導入で初期投資を調整。既存環境との共存可否を確認し、無理のない移行を設計します。

効果測定の設計
コスト、アクセス速度、運用負荷、インシデント対応の指標を事前に整理します。
- APPROACH ー
段階的導入で無理なく移行
業務への影響を確認しながら、段階的にSASEへ移行します
Phase 1:現状評価
1ヶ月
現状のネットワーク・セキュリティ構成を確認し、課題の優先順位、移行方針、投資前提を整理します。
Phase 2:パイロット導入
2〜3ヶ月
一部部門で効果検証。特定部門または拠点での先行導入、パフォーマンスとセキュリティの効果測定、ユーザートレーニングを実施します。
Phase 3:全社展開
3〜一定期間
段階的に全社へ展開。部門ごとの段階的な移行、既存システムとの共存期間の設定、全ユーザーへのトレーニングを完了します。
Phase 4:最適化
継続
継続的な改善とサポート。パフォーマンスのモニタリング、セキュリティポリシーの見直し、運用支援範囲を整理します。
- CASE STUDIES ー
SASE導入時の確認シナリオ
様々な業界で整理すべき移行・運用観点
製造業 A社
海外拠点とのVPN接続が不安定で、業務効率が低下していた。
SASE導入で接続経路、アクセス制御、費用前提を整理。
RESULTS
接続
経路を整理
費用
前提を確認
- FAQ ー
よくあるご質問
段階的な移行プランを策定することで、業務への影響を確認しながら進めます。既存VPNとの並行稼働、部門ごとの移行、ロールバック手順を整理します。
期間は企業規模、拠点数、既存VPN、対象SaaS、ID基盤により変動します。現状評価から始め、状況に応じたスケジュールを策定します。
はい、可能です。段階的にSASEへ統合していくことができます。既存のファイアウォール、EDR、SIEM等と連携しながら、徐々に機能を統合していくアプローチをとります。すぐに全てを置き換える必要はありません。

- CONTACT ー
まずはSASE移行前提を整理しませんか?
現状のネットワーク、セキュリティ構成、ID基盤、SaaS利用、SASE移行ロードマップ、投資前提を整理します。
