GXO

AI AUTOMATION

RPA の次を、
AI で超える

貿易書類・契約書・社内ナレッジ・セキュリティ運用…
中堅-大企業の「残り 20% の手作業」を AI で解決。

認定 IT 導入支援事業者として、補助金活用〜実装まで伴走します。

導入実績 180社以上NDA締結率 100%認定 IT 導入支援事業者研究・物流・監査領域で実装経験上場準備企業対応国内開発拠点14 商品ラインナップ認定 IT 導入支援事業者研究・物流・監査領域で実装経験運用学習サイクル搭載導入実績 180社以上NDA締結率 100%認定 IT 導入支援事業者研究・物流・監査領域で実装経験上場準備企業対応国内開発拠点14 商品ラインナップ認定 IT 導入支援事業者研究・物流・監査領域で実装経験運用学習サイクル搭載

- FLAGSHIP PRODUCTS ー

Tier A最主力商品(中堅-大企業向け)

月次 1,000 万〜億単位のインパクトを狙う、GXO の主力 AI 商品

01

Document Intelligence AI

業界横断の書類突合・検証 AI。契約書 vs 顧客データ、発注書 vs 納品書、カルテ vs 処方箋 等を AI-OCR + 意味的突合で自動照合。金融・医療・製造・物流・法務まで適用可

DOCUMENT_INTEL

- BUSINESS TRANSFORMATION ー

Tier B中堅企業の具体業務改革

業界横断で適用可能、投資規模 1,000 万〜3,000 万のパッケージ

06

補助金フルパッケージ

認定 IT 導入支援事業者として gBizID→申請→採択→実装を一貫伴走。採択率 83%、最大 1,250 万円

SUBSIDY

- ADVANCED COMPLIANCE ー

Tier C機微要件・規制対応

上場準備・機密対応・規制対応など、特殊要件を持つ企業向け

09

経済安全保障 AI 導入コンサル

特定重要物資・重要インフラ事業者・上場準備向け。中国系 AI 不採用、国内拠点運用

ECO_SECURITY

- TECHNOLOGY DEEP DIVE ー

技術別詳細ページ

ユースケースが絞れている場合の技術別詳細

11

AI エージェント開発

営業・マーケ・事務の自動化エージェント。対話型 AI で業務実行まで

AI_AGENT

- DIFFERENTIATION ー

GXO の独自強み

全商品共通の GXO の 6 つの武器。これが Tier A/B/C 全商品で一貫して効く

- COMPETITIVE MOAT ー

GXO の7 つの堀

一度導入したら抜けられん、本当の競合優位性

運用学習サイクルによる貴社特化

質問ログ・正誤フィードバック・プロンプト・ナレッジグラフを運用で継続蓄積し、貴社固有の業務語彙と判断パターンを反映した精度に育てる運用基盤。蓄積データは貴社環境内で管理され、契約終了時は全量エクスポート・削除が可能

大規模ミッションクリティカル領域の実装経験

研究開発・物流・金融・監査などミッションクリティカル領域での大規模 AI システム実装経験。他社ではリスクを取りにくい機微案件への対応力

CRO Copilot 的な継続改善ループ

単発納品でなく「月次レビュー → 改善提案 → 再実装」を標準化。他社は納品で終わり、GXO は 30 日サイクルで進化

横断提案力(AI + DX + セキュリティ + 法務 + 営業)

他社は 1-2 領域のみ。GXO は 5+ 領域を一社内で完結、乗り換え = 5 社の個別契約 + 統合管理の地獄

認定 IT 導入支援事業者 補助金込み ROI

補助金で 30-60% 実質投資軽減、認定事業者としての申請支援込み。他社で同等スペック = 補助金なしで自腹

経済安全保障グレードの対応力

上場準備 + 監査対応 + 政府系調達の 3 要件同時クリアできる中堅ベンダーはほぼゼロ。機微データ案件で他社は選択肢から外れる

藤吉直の CRO 壁打ち(経営層直接伴走)

月次で代表直々に経営層と壁打ち。他社の営業担当・SE 対応とは別次元の意思決定速度と提案質

- SWITCHING COST ー

乗り換えコストの現実

他社に乗り換えた場合に失う価値を定量化

項目他社に乗り換えた場合
GXO 継続
推奨
蓄積された運用ナレッジ失効・ゼロから再構築(数ヶ月の再学習期間)継続蓄積・即運用継続
運用データ資産消失 or 別フォーマットで引継ぎ手作業100% 継承、横断活用
再学習期間6-12 ヶ月、精度復帰まで業務停滞不要、即運用継続
再教育・運用マニュアル全社員再教育 + 運用ルール再作成既存運用を継続
補助金適用再申請不可(既投資分)、新規分は他社で自腹次回投資時も適用可
基幹連携コードAPI 仕様書き直し、QA 再実施継続運用、保守契約内
監査対応エビデンス過去ログ整合性チェックが必要継続蓄積、即監査対応可
乗り換え時コスト概算3,000-8,000 万円 + 6-12 ヶ月業務停滞既存契約維持のみ

- VS COMPETITORS ー

競合 AI ベンダーとの位置付け

大手 SIer / 専業 AI / 汎用 SaaS との比較

項目大手 SIer(野村総研・NTT データ)専業 AI ベンダー(PKSHA・ABEJA 等)汎用 SaaS(Salesforce Einstein・Copilot 等)
GXO
推奨
価格帯¥2-10 億¥3,000 万-2 億¥500-3,000 万/年¥1,500 万-1 億
意思決定速度6-12 ヶ月3-6 ヶ月30 分壁打ち〜1 ヶ月
運用学習サイクル一部◎ 全商品
横断提案✕ AI のみ✕ 用途限定◎ 5+ 領域
経済安全保障対応✕ 海外 SaaS◎ 国内 + 認定
認定 IT 導入支援事業者
代表直接 CRO 伴走
補助金申請込み◎ 採択率 83%
オフショア活用◎ 国内 PMO + ベトナム実装
乗り換え難度超高(学習資産)

- FAQ ー

よくあるご質問

いいえ、置き換える必要はありません。RPA は構造化データの転記・決定論的処理には最適です。一方で、書類間の意味的突合・例外判断など、RPA では原理的に解けない領域があります。GXO は RPA を残しつつ、上位層に AI レイヤーを追加する統合設計を得意としています。

ご安心ください。GXO は国内拠点での開発・運用を原則とし、LLM への送信データは最小限 + 匿名化 + AES-256 暗号化 + AWS WAF で保護します。研究機関・金融・監査領域で培った厳格な情報管理を標準実装しており、上場準備企業・機微情報を扱う企業様にも対応可能です。

1 社ロックインしないのが GXO の方針です。LLM API を抽象化して設計することで、後から最適なプロバイダーに切替可能にします。案件の特性(日本語精度・コスト・機密性・契約形態)で初期選定し、進化に応じて切替できる構造を標準とします。

GXO は認定 IT 導入支援事業者として、過去に 10 ヶ月期限案件を 7 ヶ月で納品した実績があります。モジュール化された既存資産の再利用で工数を 40-60% 圧縮、Claude Code / Codex による高速開発と、PMO + シニアエンジニア体制で品質担保を両立します。

業務領域と規模によります。Phase 1 PoC で 1,500-2,000 万円(3 ヶ月)、本開発込みで 6,800-8,000 万円(12 ヶ月)が大規模案件の目安です。中規模だと 1,400-3,000 万円で完結するケースもあります。初回 30 分の無料壁打ちで概算をその場で提示します。

機微情報を扱う場合は国内拠点を推奨します。GXO は Claude Code / Codex を活用した効率化で、国内開発でもオフショアに近いコスト競争力を実現しています。経済安全保障・上場準備・データ機密性の観点でオフショア不可の案件に最適です。

30 分の無料壁打ちで、貴社の状況(業種・規模・課題・予算・緊急度)をヒアリング、Tier A/B/C から最適な 1 つを提案します。多くの場合、Tier A の主力商品のいずれかが該当し、その後 Tier B の補助金パッケージを組合せるパターンが多いです。

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30 分の壁打ちで、貴社に最適な AI 商品を提案

14 商品の中から、貴社の業種・規模・課題・予算・緊急度に合わせて最適なアプローチをその場でご提案します。