AI AUTOMATION
RPA の次を、
AI で超える
貿易書類・契約書・社内ナレッジ・セキュリティ運用…
中堅-大企業の「残り 改善 の手作業」を AI で解決。
補助金活用を検討する場合も、申請前の業務要件・対象経費・実装範囲を整理します。
1分でわかる
AI活用診断
現在の確認状況を整理します
ステップ 1/4
解決したい課題領域は?
DOWNLOAD
相談前に使える関連資料
課題の整理、要件定義、社内説明に使える資料をこのサービスの文脈に合わせて選んでいます。
- FLAGSHIP PRODUCTS ー
Tier A最主力商品(中堅-大企業向け)
月次 1,000 万〜億単位のインパクトを狙う、GXO の主力 AI 商品
Document Intelligence AI
業界横断の書類突合・検証 AI。契約書 vs 顧客データ、発注書 vs 納品書、カルテ vs 処方箋 等を AI-OCR + 意味的突合で自動照合。金融・医療・製造・物流・法務まで適用可

- BUSINESS TRANSFORMATION ー
Tier B中堅企業の具体業務改革
業界横断で適用可能、投資規模 1,000 万〜3,000 万のパッケージ

- ADVANCED COMPLIANCE ー
Tier C機微要件・規制対応
上場準備・機密対応・規制対応など、特殊要件を持つ企業向け

- TECHNOLOGY DEEP DIVE ー
技術別詳細ページ
ユースケースが絞れている場合の技術別詳細

- DIFFERENTIATION ー
GXO の独自強み
全商品共通の GXO の 6 つの武器。これが Tier A/B/C 全商品で一貫して効く
運用学習サイクル(継続改善)
質問ログ・正誤フィードバック・社内用語・プロンプト・評価データセットを運用で継続的に蓄積する仕組み。検索・評価・プロンプト・ナレッジグラフの 4 層で貴社特化の精度に育てます。蓄積データは貴社環境内で管理、契約終了時は全量エクスポート・削除が可能
大規模書類 × AI の実装経験
研究・物流・監査の各領域で、大量文書の AI 管理・業務フロー設計を実装した経験。ミッションクリティカルな環境での運用設計ノウハウを保有
「速く作る × 正しく作る」分業
Claude Code / Codex で速く作り、PMO + シニアエンジニアで正しく作る。納期 段階的 圧縮と品質を両立
経済安全保障配慮の AI 選定
米系クラウド + 国産/欧米系 OSS を優先、中国系・ロシア系は原則不採用。機微データを扱う上場準備企業にも対応
LLM プロバイダー切替可能設計
Claude / GPT / Gemini を LLM API 抽象化で切替可能に。AI 進化が早くても貴社の投資は無駄にならない
国内開発体制 + 補助金活用前の要件整理
機微な書類・顧客データを国内拠点で処理。補助金活用を検討する場合も、申請前の業務要件・対象経費・実装範囲を整理
- COMPETITIVE MOAT ー
GXO の7 つの堀
一度導入したら抜けられん、本当の競合優位性
運用学習サイクルによる貴社特化
質問ログ・正誤フィードバック・プロンプト・ナレッジグラフを運用で継続蓄積し、貴社固有の業務語彙と判断パターンを反映した精度に育てる運用基盤。蓄積データは貴社環境内で管理され、契約終了時は全量エクスポート・削除が可能
大規模ミッションクリティカル領域の実装経験
研究開発・物流・金融・監査などミッションクリティカル領域での大規模 AI システム実装経験。他社ではリスクを取りにくい機微案件への対応力
CRO Copilot 的な継続改善ループ
単発納品でなく「月次レビュー → 改善提案 → 再実装」を標準化。他社は納品で終わり、GXO は 30 日サイクルで進化
横断提案力(AI + DX + セキュリティ + 法務 + 営業)
他社は 1-2 領域のみ。GXO は 5+ 領域を一社内で完結、乗り換え = 5 社の個別契約 + 統合管理の煩雑化
補助金活用前の費用対効果整理
制度活用を検討する場合も、対象経費・実装範囲・自己負担・導入後の運用費を申請前に整理
経済安全保障グレードの対応力
上場準備 + 監査対応 + 政府系調達の 3 要件同時クリアできる中堅ベンダーはほぼゼロ。機微データ案件で他社は選択肢から外れる
藤吉直の CRO 壁打ち(経営層直接伴走)
月次で代表直々に経営層と壁打ち。他社の営業担当・SE 対応とは別次元の意思決定速度と提案質
- SWITCHING COST ー
乗り換えコストの現実
他社に乗り換えた場合に失う価値を定量化
他社に乗り換えた場合
- 蓄積された運用ナレッジ
- 失効・ゼロから再構築(数ヶ月の再学習期間)
- 運用データ資産
- 消失 or 別フォーマットで引継ぎ手作業
- 再学習期間
- 6-12 ヶ月、精度復帰まで業務停滞
- 再教育・運用マニュアル
- 全社員再教育 + 運用ルール再作成
- 補助金適用
- 再申請不可(既投資分)、新規分は他社で自腹
- 基幹連携コード
- API 仕様書き直し、QA 再実施
- 監査対応エビデンス
- 過去ログ整合性チェックが必要
- 乗り換え時コスト概算
- 3,000-8,000 万円 + 6-12 ヶ月業務停滞
GXO 継続
推奨
- 蓄積された運用ナレッジ
- 継続蓄積・即運用継続
- 運用データ資産
- 継続 継承、横断活用
- 再学習期間
- 不要、即運用継続
- 再教育・運用マニュアル
- 既存運用を継続
- 補助金適用
- 次回投資時も適用可
- 基幹連携コード
- 継続運用、保守契約内
- 監査対応エビデンス
- 継続蓄積、即監査対応可
- 乗り換え時コスト概算
- 既存契約維持のみ
| 項目 | 他社に乗り換えた場合 | GXO 継続 推奨 |
|---|---|---|
| 蓄積された運用ナレッジ | 失効・ゼロから再構築(数ヶ月の再学習期間) | 継続蓄積・即運用継続 |
| 運用データ資産 | 消失 or 別フォーマットで引継ぎ手作業 | 継続 継承、横断活用 |
| 再学習期間 | 6-12 ヶ月、精度復帰まで業務停滞 | 不要、即運用継続 |
| 再教育・運用マニュアル | 全社員再教育 + 運用ルール再作成 | 既存運用を継続 |
| 補助金適用 | 再申請不可(既投資分)、新規分は他社で自腹 | 次回投資時も適用可 |
| 基幹連携コード | API 仕様書き直し、QA 再実施 | 継続運用、保守契約内 |
| 監査対応エビデンス | 過去ログ整合性チェックが必要 | 継続蓄積、即監査対応可 |
| 乗り換え時コスト概算 | 3,000-8,000 万円 + 6-12 ヶ月業務停滞 | 既存契約維持のみ |
- VS COMPETITORS ー
競合 AI ベンダーとの位置付け
大手 SIer / 専業 AI / 汎用 SaaS との比較
大手 SIer(野村総研・NTT データ)
- 価格帯
- ¥2-10 億
- 意思決定速度
- 6-12 ヶ月
- 運用学習サイクル
- 対象外
- 横断提案
- ◎
- 経済安全保障対応
- ◎
- 補助金活用前の要件整理
- 対象外
- 代表直接 CRO 伴走
- 対象外
- 補助金活用前の費用対効果整理
- 対象外
- オフショア活用
- △
- 乗り換え難度
- 高
専業 AI ベンダー(PKSHA・ABEJA 等)
- 価格帯
- ¥3,000 万-2 億
- 意思決定速度
- 3-6 ヶ月
- 運用学習サイクル
- 一部
- 横断提案
- ✕ AI のみ
- 経済安全保障対応
- △
- 補助金活用前の要件整理
- 対象外
- 代表直接 CRO 伴走
- 対象外
- 補助金活用前の費用対効果整理
- △
- オフショア活用
- 対象外
- 乗り換え難度
- 中
汎用 SaaS(Salesforce Einstein・Copilot 等)
- 価格帯
- ¥500-3,000 万/年
- 意思決定速度
- 即
- 運用学習サイクル
- 対象外
- 横断提案
- ✕ 用途限定
- 経済安全保障対応
- ✕ 海外 SaaS
- 補助金活用前の要件整理
- 対象外
- 代表直接 CRO 伴走
- 対象外
- 補助金活用前の費用対効果整理
- 対象外
- オフショア活用
- 対象外
- 乗り換え難度
- 低
GXO
推奨
- 価格帯
- ¥1,500 万-1 億
- 意思決定速度
- 30 分壁打ち〜1 ヶ月
- 運用学習サイクル
- ◎ 全商品
- 横断提案
- ◎ 5+ 領域
- 経済安全保障対応
- ◎ 国内体制
- 補助金活用前の要件整理
- ◎
- 代表直接 CRO 伴走
- ◎
- 補助金活用前の費用対効果整理
- ◎ 対象業務・対象経費を整理
- オフショア活用
- ◎ 国内 PMO + ベトナム実装
- 乗り換え難度
- 超高(学習資産)
| 項目 | 大手 SIer(野村総研・NTT データ) | 専業 AI ベンダー(PKSHA・ABEJA 等) | 汎用 SaaS(Salesforce Einstein・Copilot 等) | GXO 推奨 |
|---|---|---|---|---|
| 価格帯 | ¥2-10 億 | ¥3,000 万-2 億 | ¥500-3,000 万/年 | ¥1,500 万-1 億 |
| 意思決定速度 | 6-12 ヶ月 | 3-6 ヶ月 | 即 | 30 分壁打ち〜1 ヶ月 |
| 運用学習サイクル | — | 一部 | — | ◎ 全商品 |
| 横断提案 | ◎ | ✕ AI のみ | ✕ 用途限定 | ◎ 5+ 領域 |
| 経済安全保障対応 | ◎ | △ | ✕ 海外 SaaS | ◎ 国内体制 |
| 補助金活用前の要件整理 | — | — | — | ◎ |
| 代表直接 CRO 伴走 | — | — | — | ◎ |
| 補助金活用前の費用対効果整理 | — | △ | — | ◎ 対象業務・対象経費を整理 |
| オフショア活用 | △ | — | — | ◎ 国内 PMO + ベトナム実装 |
| 乗り換え難度 | 高 | 中 | 低 | 超高(学習資産) |
- FAQ ー
よくあるご質問
いいえ、置き換える必要はありません。RPA は構造化データの転記・決定論的処理には最適です。一方で、書類間の意味的突合・例外判断など、RPA では原理的に解けない領域があります。GXO は RPA を残しつつ、上位層に AI レイヤーを追加する統合設計を得意としています。
ご安心ください。GXO は国内拠点での開発・運用を原則とし、LLM への送信データは最小限 + 匿名化 + AES-256 暗号化 + AWS WAF で保護します。研究機関・金融・監査領域で培った厳格な情報管理を標準実装しており、上場準備企業・機微情報を扱う企業様にも対応可能です。
1 社ロックインしないのが GXO の方針です。LLM API を抽象化して設計することで、後から最適なプロバイダーに切替可能にします。案件の特性(日本語精度・コスト・機密性・契約形態)で初期選定し、進化に応じて切替できる構造を標準とします。
制度上の締切は公募要領と事務局で確認が必要です。GXOでは、実装側で必要な対象業務、見積り前提、データ連携、社内承認、開発スケジュールを整理します。
業務領域と規模によります。Phase 1 PoC で 1,500-2,000 万円(3 ヶ月)、本開発込みで 6,800-8,000 万円(12 ヶ月)が大規模案件の目安です。中規模だと 1,400-3,000 万円で完結するケースもあります。初回 30 分の無料壁打ちで概算をその場で提示します。
機微情報を扱う場合は国内拠点を推奨します。GXO は Claude Code / Codex を活用した効率化で、国内開発でもオフショアに近いコスト競争力を実現しています。経済安全保障・上場準備・データ機密性の観点でオフショア不可の案件に最適です。
30 分の無料壁打ちで、貴社の状況(業種・規模・課題・予算・緊急度)をヒアリング、Tier A/B/C から最適な 1 つを提案します。多くの場合、Tier A の主力商品のいずれかが該当し、その後 Tier B の補助金パッケージを組合せるパターンが多いです。

- CONTACT ー
30 分の壁打ちで、貴社に最適な AI 商品を提案
14 商品の中から、貴社の業種・規模・課題・予算・緊急度に合わせて最適なアプローチをその場でご提案します。
