GXO

AWS SECURITY SPECIALIST

AWS環境
包括的にセキュア

AWSネイティブのセキュリティサービスを最大限活用し、
設定ミス、脆弱性、不正アクセスから貴社のクラウド資産を守ります。

責任共有モデルを正しく理解し、お客様の責任範囲を多層的にカバー。

AWS環境構築実績 多様な企業対応AWSサービス 15種以上セキュリティ課題解決率 改善監視サポート 24時間365日AWS環境構築実績 多様な企業対応AWSサービス 15種以上セキュリティ課題解決率 改善監視サポート 24時間365日

- AWS SECURITY SERVICES ー

主要AWSセキュリティサービスで守る

AWSが提供する豊富なセキュリティサービスを組み合わせ、多層防御による強固なセキュリティ基盤を構築します

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Amazon GuardDuty

機械学習を活用した脅威検知サービス。VPCフローログ、DNSログ、CloudTrailイベントを継続的に分析し、悪意のある活動や異常な動作を自動検出します。

GUARDDUTY

- EXPERT TEAM ー

経験豊富なAWSセキュリティエキスパート

実戦経験豊富なエンジニアが貴社のAWSセキュリティをサポート

"CloudTrail/GuardDuty統合監視ダッシュボード開発。1000億件規模のログ分析環境を構築。大規模金融機関でのAWSセキュリティ基盤の設計・構築を主導。"

クラウドセキュリティエンジニア

31歳・技術リード / Splunk 7年・AWS 6年・Python・Terraform

"大手通信企業での大規模セキュリティ移行プロジェクトをリード。Zscalerによるゼロトラスト実装経験。AWS Well-Architectedレビュー多数実施。"

情報処理安全確保支援士

33歳・セキュリティアーキテクト / AWS WAF・GuardDuty・ゼロトラスト・Zscaler

"官公庁向けCERT立ち上げ支援。大手企業でのSOC構築プロジェクト多数。コンプライアンス対応支援(ISMS、PCI-DSS)の実績豊富。"

セキュリティコンサルタント

PM・コンサルティング / CERT構築・ISMS・PCI-DSS・SOC構築

- SERVICE DETAILS ー

各サービスの主要機能

AWSネイティブサービスを組み合わせた多層防御を実現します

GuardDuty 脅威検知

暗号通貨マイニングの検出、不審なAPIコール検知、マルウェア感染の識別、アカウント侵害の早期発見

Security Hub 一元管理

統合ダッシュボード、自動コンプライアンスチェック、優先度付きアラート、CIS/PCI-DSS準拠確認

WAF Web防御

カスタムルール作成、レート制限機能、地理的ブロッキング、ボット対策

Shield DDoS防御

L3/L4 DDoS自動緩和、リアルタイム攻撃通知、DDoSレスポンスチーム、コスト保護(Advanced)

IAM アクセス管理

多要素認証(MFA)、ロールベースアクセス制御、一時的な認証情報、ポリシーシミュレーター

KMS 暗号化管理

ハードウェアセキュリティモジュール、キーローテーション自動化、監査ログ統合、細かなキー使用ポリシー

- SHARED RESPONSIBILITY ー

AWS責任共有モデルを正しく理解する

クラウドセキュリティの成功は、責任範囲の正確な理解から始まります

AWS責任範囲 — 「クラウドの」セキュリティ
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AWS責任範囲 — 「クラウドの」セキュリティ

AWSは物理的セキュリティ、ハイパーバイザー、ネットワークインフラ、ハードウェア/施設、グローバルインフラのセキュリティを担当します。

  • 物理的セキュリティ
  • ハイパーバイザー
  • ネットワークインフラ
  • ハードウェア/施設
  • グローバルインフラ
「クラウド内の」セキュリティ — GXOが支援
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「クラウド内の」セキュリティ — GXOが支援

データの暗号化、IAM管理、OSパッチ適用、ネットワーク設定、アプリケーション管理、セキュリティグループといった領域は、GXOが設計・運用を支援します。

  • データの暗号化
  • IAM管理
  • OSパッチ適用
  • ネットワーク設定
  • アプリケーション管理
  • セキュリティグループ
共有責任 — 協力して管理
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共有責任 — 協力して管理

パッチ管理、設定管理、認証基盤、トレーニング、監視体制はAWSとお客様が協力して管理する領域です。GXOがこの複雑な境界を明確にし、着実なカバレッジを実現します。

  • パッチ管理
  • 設定管理
  • 認証基盤
  • トレーニング
  • 監視体制

- ARCHITECTURE ー

多層防御アーキテクチャ

Defense in Depthの原則に基づいた、包括的なセキュリティ設計

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エッジセキュリティ

CloudFront、Route 53、Shield、WAFを組み合わせ、外部からの攻撃を最前線で防御。DDoS対策、WAFルール適用、DNS保護を統合的に実装します。

EDGE_SECURITY

- CASE STUDIES ー

AWSセキュリティの実装例

業界別の具体的な課題解決事例

金融PCI-DSS準拠

金融機関A社

課題

クレジットカード決済システムをAWS上に構築するにあたり、PCI-DSS準拠が求められていた。

ソリューション

コンプライアンス要件を満たすセキュリティ設計を実装し、運用コストの削減も実現。

RESULTS

継続

PCI-DSS準拠

改善

コスト削減

0件

セキュリティ事故

3ヶ月

導入期間

- BEST PRACTICES ー

AWS Well-Architectedに基づく実装

セキュリティピラーの5つの設計原則

1

強固な基盤の実装

IAMによる最小権限の原則、MFA必須化、セキュアなネットワーク設計を継続し、堅牢なセキュリティ基盤を構築します。

2

多層防御の適用

複数のセキュリティレイヤーによる深層防御戦略の実装。エッジからデータまで、各レイヤーで適切な防御を配置します。

3

セキュリティの自動化

自動パッチ適用、設定監査、インシデント対応の自動化により、人的ミスを排除し、迅速な対応を実現します。

4

データ保護の継続

保存時・転送時の暗号化、キー管理、データ分類の実施。機密情報を多層的に保護します。

5

インシデント対応準備

ログ収集、監視、アラート設定、対応手順の確立。万が一の際も迅速かつ的確に対応できる体制を構築します。

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- CONTACT ー

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